January 08, 2011

未来の編み方!

Hsr

January 8, 2011 in 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

Project book

Pb

January 8, 2011 in 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

16Novels

Nobhmty

January 8, 2011 in 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

2Books

Lagd

Shd

January 8, 2011 in 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

November 20, 2010

10、11月の読書

組む。(ミルキィ・イソベ+紺野慎一)
人間失格ではない 太宰治(爆笑問題 太田光)
コレラの時代の愛(ガルシア=マルケス)
詩のボクシングって何だ!?(楠かつのり)

美術手帖 BT 2010.12(美術出版社)
宣伝会議 No.801(株式会社宣伝会議)
文藝春秋 SPECIAL 2010季刊秋号(株式会社文藝春秋)


Ns_2新刊で買って読んだ(読んでいる)もの、神保町の古本街で買ったもの、特に神田古本まつりでは毎度のことのようにたくさん買い込んだものがなかなか手をつけず山積みになっている。。ちょっと目標を立てて(笑)読み進めよう〜。。

November 20, 2010 in 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

October 31, 2008

神田古本まつりから

Lilyf2

「ボロボロになった人へ」
Lily Franky
・大麻農家の花嫁
・死刑
・ねぎぼうず
・おさびし島
・Little baby nothing
・ボロボロになった人へ


ほぼ毎日電車の中で読んでます。
久しぶりに満員電車の中で一人歯を見せてしまいました(笑)
声は出なかったと思うけど…。。


00line

53_2

「今昔東海道独案内」
今井金吾著(平成6年発行)


この本の、個人的に面白いところは、先の「東海道五十三次リカンベントの旅」で走った東海道を、当時のルートを現在の地図上に合わせてこと細かくリアルに紹介、解説しているところだ。。当時の旧東海道がどの道かがハッキリとわかる。
さらに伊勢神宮街道までも含め、このエリア的歴史的文献としても初心者にも分かりやすい。。

こんな本を手にするということは…、今年もまた行くかい〜(笑)。


00line_2

Doku

「独特老人」
編著者 後藤繁雄
装丁:横尾忠則
(2001年発行)

「彼らは喋らずにはいられない。たった今見いだした世界の秘密についての発見を。とにかく色あせないうちに、消失しない間に、誰かに話さなければならない。人生は短く、芸術は長い。これが自分だけの思想であるなどという、けちなことは言っておれない。どこの馬の骨ともわからぬ僕に、彼らはびっくりするようなことを言い始める。独特の人は、独走の人でもある。」
ーまえがき「小僧の幸せ」よりー


“人”について、それぞれがそれぞれの観点で…、見事に言い当てている。。もちろん感じ方次第だけど、それぞれの生き方、感じ方を、客観的に“旅する”ことは愉しくもあり、勉強にもなる。。

October 31, 2008 in 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

October 27, 2007

Around Europe

Aep
渋谷のBook1stが閉店になり、場所が駅近くに移った。田園都市線に降りる途中にあり、ここはもともと別の書店だった場所だ。とても狭く、人を避けて通らないとなかなか進めない。デザインコーナーもかなり縮小されたが、センスはまあまあ。新しいお店ということで?急ぎで必要なものではなかったけど、数冊購入した。Book1stのカバーも新しくなっていた。。

October 27, 2007 in デザイン, 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

July 29, 2007

最近の読書

Noiz

July 29, 2007 in 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

July 03, 2007

学ぶマガジン

Manabu200703_1
学ぶマガジン No3
----------------------------------------
■巻頭インタビュー:「国際貢献のことについて」学ぶ
・紺野美沙子さんOfficial Web Site
http://www.konno-misako.com/index.html

■特集1:「生涯学習のことについて」学ぶ
・東京大学
http://www.u-tokyo.ac.jp/index_j.html
・京都大学
http://www.kyoto-u.ac.jp/index.htm
・早稲田大学エクステンションセンター
http://www.waseda.jp/extension/index.html
・佐賀大学eラーニングスクール
http://net.pd.saga-u.ac.jp/llstudy/

■特集2:「保険のことについて」学ぶ
・株式会社アイ・ピー・オー
http://www.ipo-iip.com/index.html

---Link---
●アップルジャパン
http://www.apple.com/jp/support/ipod/family/
●アドビシステムズ
http://www.adobe.com/jp/pepe
●アリコジャパン 
フリーダイヤル:0120-356-756
●省電社 
http://www.shodensya.com/products/power_moniter.html
●トレンドマイクロ
http://VirusBuster.jp/vv2/
●JCM 
フリーダイヤル:0120-322-755
●ヤマダパソコン教室
http://www.it.tecc.ne.jp/pcs/index.htm


隔月発行のフリーペーパー。
ヤマダ電機で貰えます。今号は紺野美沙子さん。
そのまんま、とてもキュートで清楚で慎ましく(女性に対する形容詞は苦手、苦笑)、とにかくとてもステキなお姉さまでした。
プロフィールを見るとユニチカのマスコットガールされていたんですね。
ユニチカのマスコットガール、そういえば同年代でもうお一人…(笑)

July 3, 2007 in 仕事, 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

July 02, 2007

NO BIKE, NO LIFE

Bt0715
ホント多いこと。いいですね〜。
いろいろな雑誌で特集組まれています。自転車。
昼の学校でも雑誌の特集ページの課題を進めてるけど、、いなかったな〜(笑)
健康に、省エネに、快楽的に、とても身近で気持ちいい乗り物です。
ただ、マナーが問われることを意識しなくてはいけませんね。
日曜日午後のほんの僅かな時間だったけど、久しぶりにリカベくんで、御殿山から五反田に抜ける長い下り坂を勢いよく走り抜けた。途中S時カーブではちょっと怖さを感じたけど(カーブの途中にあるマンホールなんて心臓が一瞬止まるよね、特に雨の日なんて)、空いていたので気持ちよく走ることができた。
ほんの数キロだったけど、途中数台ヘルメットを被ったサイクリストとすれ違う。車道をゆっくり走っている。私のヘルメットは、最近埃を被っている(苦笑)。交通量の多い時や、イベントなんかでは被るのだが、なかなか習慣付いていないのが正直なところ。。さてさて。

July 2, 2007 in 書籍・雑誌, 自転車 | | Comments (2) | TrackBack (0)

June 15, 2007

新釈 走れメロス (その3)

Meros2_3

この小説、進むに連れ面白さが増してくる。
作者(森見登美彦氏)の人柄がもろに出ているのだろう〜。。
だから極端に言って、物語が面白いのではなくて(失礼)、氏がおもしろいのだ(笑)
これも、私的な勝手な解釈だけど、京都が好きで、権力に弱くて、ちょっとだけ?正義感があって、でも(だから)自分が大好き(存在感を認めて)、自分でいられて、好きなことしか興味がない。。
そんな感性から生まれた物語なんだろうな〜、って。
ある意味、原作(皆一度は読んだことのある有名な短編小説)の、その“人なり”の解釈本って読み方をすると、読者もまた、“人なり”の解釈、想像をしながら物語が展開していく。
なんか、2次元、3次元的?、時代的、空間的な愉しさを感じる。。

June 15, 2007 in 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

June 13, 2007

新釈 走れメロス (その2)

Meros2_1

読み進んでます。
面白く痛快です。

5つの異なった短編小説、読み進むに連れ、それぞれが微妙に関連している(笑)
これは意外だったが、同じ時代性、人間関係、そして“京”的情緒が、ストレートに心に脳に記憶に…入ってくる。
個人的な世界観からすると70'〜現代までのどれにも属するような時代感覚。これには見事としか言いようがない。もちろんこの痛快さ(笑)は70'のジメジメ感を感じさせないのだが、私的には若干それと重ねながらも、でも潔さの方が主役でいるクリアな読みやすさ。

重々しさはないけれど、特に男の微妙な繊細さ、自虐さを“しっかり”描いてくれている。混沌とした現代の中で、壁に額を打ち続けている諸兄に(笑)ぜひ、読んでもらいたい一冊かもしれない。少なくとも私には久々に、不覚にも電車の中でほくそ笑んでしまった一冊だ。。

この作者、森見登美彦氏、けっこう面白そうな人だ。。
いろいろプロフィールを読むと、奈良県出身、京都を中心に活動しているらしい。京都大好き?(笑)

(当然)実際お会いしたことはないので、紹介されているサイトでしかイメージをつかむことはできないけど、なんか、いい感じの人のようだ。
本文からも感じるけど、やはりどこか自虐的、表だったエゴはあまり感じない。

Yoruha2(社会的)現代人は特に“エゴ”を勘違いしている人、多いからね〜。男も女も(苦笑)
まったく、クリエイティブのかけらもない、みみっちい人なんか最近多いよね…。
まあ、価値観の違いなんだろうけど。。
“よけいなもの”捨てちゃえばいいのにね〜。
ん〜?それすらもイメージできないのかな…。

えにうぇい〜、この人、けっこう面白そうなので、先日「新釈 走れメロス」と同時に「夜は短し歩けよ乙女」なる本も買った。パラパラめくるとやはり舞台は京都。装丁のイメージからしても“強い”女性と優柔不断な男の話?まだ、数ページも読んでいないけど、こちらもまた、楽しみだ。。

June 13, 2007 in 書籍・雑誌 | | Comments (2) | TrackBack (0)

June 09, 2007

新釈 走れメロス

Run
「山月記」昭和17年 中島敦
「藪の中」大正11年 芥川龍之介
「走れメロス」昭和15年 太宰治
「桜の森の満開の下」昭和22年 坂口安吾
「百物語」明治44年 森鴎外

先日、渋谷のBook1stに自転車マンガ“シャカリキ”を探しに行った(笑)
5月から始まった、昼の学校の1年生の生徒Aくんから“第1巻”を借りていた。。

話は戻って、、初回の授業、35名の生徒一人ひとり自己紹介を兼ねて“My Favorite”を紹介してもらった。興味あることや近い将来のビジョンなど自由に話してもらった。その一言一言に私が口を挟む(笑)。それに関連したことや質問やつっこんだり、さらに話をふくらませたり…。そんなことをしていたら時間があっという間に過ぎてしまったが。。皆、内容はともかく物怖じせずしっかりと話していた。。

そんな中、やはりいるもので、自転車好きのAくんが帰り際に「せんせい、“シャカリキ”って知ってる?」私「ん?しらない…」Aくん「自転車のマンガで、けっこうハマリますよー!来週持ってくるから貸して上げるよ!」と強引に嬉しそうな目で帰っていった。

そして翌週、4冊(4巻分)持ってきてくれたが、私は仕事も詰まっていたので借りてもそんなに読めないだろう〜と、1巻だけ借りた。帰りの電車でパラパラと読み始めたが、これが面白い!あっという間に読み終えてしまった。
次の日も気になって気になって、渋谷に出たついでにBook1stに寄った。(ついでがどちらか忘れたが、笑)

普段は行かないマンガコーナーに行き、ざ〜と見回したが、最近のマンガなどまったく知らないものばかりが陳列されている。すぐ店員のところへ行き「“シャカリキ”ってありますか?」聞くとすぐハイこちらですね〜と連れて行かれたが、残念ながら「4巻」の1冊しかなかった。まあ、次の週まで待てばまた借りられるんだけど…。。

気持ちを切り替え(笑)1階に降り、出入り口近くで雑誌を立ち読みしていた。横には最新刊の書籍が平積みされている。目を惹いたのはオレンジのオビに“京の都に甦る”の文字だった。やはり“京”の文字にはイメージには弱いようである(笑)

これまた面白い。古典を現代にアレンジして“新たな”物語が展開されている。あっという間に「山月記」を読み終え、次はまた電車に乗った時の楽しみに。


Dsc00467
そうそう、医療コーナー?には私が装丁を手がけた某出版社の書籍が並んでいた。

June 9, 2007 in 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

May 07, 2007

2 Magazines

Iawhite Highf



interior+ARCHITECTURE
“paint it white”

high fashion
“LONDON”

May 7, 2007 in 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

October 09, 2006

東京マラソン2007に向けて

Full早速とった行動は、まず練習方法を考えるため吉祥寺の“OSHMAN'S”に行き、アスリート系の店員さんにこれこれこういうわけで…と、いつもの“これこれ…”から。(笑)

シューズコーナー(いつも形から)で、トレーニングや実践などに適したシューズのことを聞きまくる。OSHMAN'Sは原宿もそうだけどとても親切にアドバイスしてくれる数少ない?アスリート系ショップだ。まあ、ファッションテイストも強いが、そこが私のような半アスリート系にとって気持ちがいい。(笑)

自由が丘の飲み仲間?に、1年365日毎日欠かさず駒沢公園をジョギングしていいるバリバリアスリート、何故かいつもかわいい若い娘を連れいている私より一回りくらい年上のちょいワルオヤジがいるが(笑)、氏には、私の行動について、いつもどこか甘いと説教される(笑)。そこがまた楽しい。ってどこが(?、笑)

えにうぇい〜、OSHMAN'Sの次は書店に行きマラソン関連本を物色。その中で平積みされていた“今日から挑戦するフルマラソン”を購入。まさに東京マラソン2007に出場するであろう私のような“素人アスリート系フルマラソン初挑戦者”にもってこいの一冊だ。構成もとても良くまとめられていて、まさにこの大会に合わせて出版されたような内容だ(笑)。

第1章「歩くことから始めよう」2ヶ月の練習でフルマラソンも夢じゃない!と始まる。よく見積もって2ヶ月として“普通”でその倍の4ヶ月、まさに来年2月に照準を合わせているではないか。(笑)
さらに、まずは「1日1万歩」を目標に歩く習慣を付けよう。シューズ、トレーニングウェアはどんな物を選べばいい?など、万歩計、専用シューズが欲しくなる、“形”から入る人の心をくすぐる各見出し(笑)、第2章では走行フォームの解説、トラブル回避方法など実務的な内容。第3章は、「とにかく完走!2ヶ月メニュー」として、具体的なトレーニングメニューをいくつか紹介している。それをそのまま取り入れたくなるようなリアルな内容だ。さらに章が進むに連れより目標を高く設定している。。などなど。何の指針もない人にとって、とても参考になる1冊だ。
Ta30
Line_2

今日から挑戦するフルマラソン
今日から挑戦するフルマラソン内山 雅博

日本実業出版社 2005-01-27
売り上げランキング : 20202

おすすめ平均 star
star短期集中型の初心者向け

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

October 9, 2006 in Road to 東京マラソン2007, スポーツ, 日記, 書籍・雑誌 | | Comments (2) | TrackBack (0)

October 03, 2006

自転車のデザインは…

Penbike1“Pen”10/15号
クルマはどうなる?交通システムは?未来の乗り物は、こんなに楽しい

Pen最新号、ド派手なピンクの表紙で書店ですぐ目に入ってくる。特集は未来の乗り物、当然自転車もしっかり見開きで組まれている。
デザイナーのお国もフランス、オランダ、シンガポール、アメリカ、中国、韓国、台湾とワールドワイドで、日本のものが紹介されていないのはちょっと残念。
まだ、詳しく読んでいないが、電気自転車など、モーター、人力問わず他にも多岐にわたって紹介されているのでかなり楽しめる。お勧めの1冊です。。
Ta30


Line_2

October 3, 2006 in デザイン, 書籍・雑誌, 自転車 | | Comments (0) | TrackBack (0)

September 26, 2006

LIBRO 3

Loves
Line_2

LOVE
LOVE古川 日出男

祥伝社 2005-09
売り上げランキング : 130939

おすすめ平均 star
star「ベルカ」に対して
starテンポが良くて、おもしろいです
star古川日出男中級者におすすめ

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

September 26, 2006 in 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

LIBRO 2

Zeros

September 26, 2006 in 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

September 25, 2006

LIBRO

81s

September 25, 2006 in 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

September 19, 2006

オランダの旅へ。

Velo3

Pen101愛読書の一つ「Pen」。10/1号は“オランダの旅へ”オランダはやはりオレンジカラーなんだな〜(笑)。オランダを代表する旬のデザインを各分野からピックアップしている。中でも当然目を引いたのは“自転車”。しかもフルカウリングのリカンベント“Velomobiel”社のラインナップが数台紹介されている。ネットや雑誌でも何度か見ているが、このPenでも取り上げられた。

見るからに笑みがこぼれてしまうク〜ルな(と見るかどうかは個人次第だが、笑)スタイリング。すべて手作りで作られているという。このVelomobielのサイト、ムービーもあり、走っている姿はどこか滑稽。リカンベントが走行しているのを初めて見た人の感覚のように(少なくとも私は)カッコいい、というより自然な笑みがこぼれてしまう。見たこともない姿勢で乗る自転車を大の大人が平然と街中を走っている。。(いい意味で)笑うでしょう〜(笑)。デザインって、こういう人間の無防備な心に入ってくるポジティブなものが“いい”デザインの一つの要素なんだろうな〜。。
Ta30

September 19, 2006 in デザイン, 書籍・雑誌, 自転車 | | Comments (0) | TrackBack (0)

September 12, 2006

秋だな〜

猛暑は過ぎ、季節は秋に。季節の変化も楽しむくらいの余裕が欲しいですね〜。。時間はけっこうあるんだけどな、使い方の問題ですな。ということで(ってことでもないけど)、昨日からコーヒーが切れいていて、禁断症状が出てきたので(笑)小雨の中近くのコンビニに買い出しに行く。

書籍コーナーで目に入ってきたのが松雪泰子表紙の“日経WOMAN”。見出しタイトル「夢をかなえるタイムマネジメント」を手にとってパラパラページをめくる。ふむふむ、「ハッピーになる鍵は時間管理にあった」「サクサク効率よく仕事をこなせる5つのポイント」などなど、男性ビジネス誌に比べとてもソフトで見やすく、レイアウト的にも余裕が感じられ(男性誌はこの辺りやたら詰め込み型、笑)、わかりやすい。で、実際その通りに“できそうな”気になる。もちろんその通りに行くはずもないことは承知だが、なんか少しだけ明るい気持ちになったり。。これも本の、編集の、デザインの、女性の力ですな〜。。

コーヒー450円、ふんわりワッフルチョコ&ホイップ160円(ダイエット中なのに、ついつい…)、日経WOMAN500円。。
Ta30
Line_2

日経 WOMAN (ウーマン) 2006年 10月号 [雑誌]
日経 WOMAN (ウーマン) 2006年 10月号 [雑誌]
日経ホーム出版社 2006-09-07
売り上げランキング : 1496


Amazonで詳しく見る
by G-Tools

September 12, 2006 in 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

August 24, 2006

今日の1冊!

Photogra200604ここ最近愛読書の一つ
“Photographica”2006 Autumn Vol.04号。秋葉原の会社まで納品があり行ったついでに、最近秋葉と言えばいつものヨドバシカメラへ(笑)。Macコーナーで外付けHDを物色していたら、すぐ横にちょっとした書籍コーナーがあって(この辺の陳列センス、けっこう考えてるよな〜、楽天などの“その他のお勧め商品”みたいな、笑)、デザイン、写真関連の雑誌が、その時事的特集記事と相まって新線な光を放っている(笑)。Mac+デザインと言えばMdN、益々ご健勝のこと。。

で、この“Photographica”写真に特化したデザイン書だ。つぼを刺激するのがうまいんだよね〜MdN。でも確かにいつの時代も勉強になりますよ。クリエイターの作品集的要素と技術的な指南書を兼ね備えた、その時代の“旬”を毎号取り上げている。色もきれいだしね〜。

で、肝心のHDはと言うと、最低500GB、できれば1TBっていうのかな?GBの上の単位。今G5の内蔵HDは160GBなんだけど、もう残り2GB位…。先のムービー編集なんかしていると途中保存が出来なくなるくらいまで来ている。。しかしな〜、きりないよな〜とか言いながらこれもいつの時代の課題なんです。。仕事すれば、作品作れば、お金もかかるんです〜。(笑)
Ta30
Line_2

Photographica Vol.04
Photographica Vol.04MdN編集部

インプレスコミュニケーションズ 2006-08-18
売り上げランキング : 8178


Amazonで詳しく見る
by G-Tools

August 24, 2006 in デザイン, 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)

May 28, 2006

今日の1冊!

Photographica03_1 Commercial_1

写真からデザインを考えるべきなのか?デザインから写真を考えるべきなのか?の「photographica」と「COMMERCIAL PHOTO」(当然ですが)写真誌です。

写真系は時々この2冊。photographicaのMdNは、Macが日本に入ってきた頃からの唯一のデザイン系Mac誌だった。タイトルそのままの季刊誌だった。薄いんだけど(笑)2〜3,000円位して。今でも月刊誌となって続いていますね。色は変わりましたが、密度が濃くなったのかな?。

とにかくMacのデザイン系指南書の第一線であることには変わりなく、クリエイティブ系の方々の心をくすぐることは怠っていないようです。。その後、MacLifeやMacPowerが、デザイン系ではないけれど(初期の頃はMacは殆どデザインか音楽系中心の話題だった)相次いで出版されました。。

しかし、EOS 5D欲しい…。。
Ta30

May 28, 2006 in 書籍・雑誌 | | Comments (0) | TrackBack (0)